一生懸命頑張っても・・・非承認って

朝の雑事を終えて、パソコンに向かってネットを始めたら、クラウドワークスのお知らせが来ていました。
昨夜一生懸命書いた記事が「非承認になりました」というのは、やっぱりイラッと来ますね。
私は自分が興味があるもの、体験したことしか書けない、コピペなんて一切しないのですが、
どの記事も同じように一生懸命書いているのに、95パーセント以上承認されているのになあと思ってしまいます。
クライアントさんの好みとか、都合とかもあるのでしょうし、これはしょうがないかなとも思うのですが、
前は、どこが悪かったのか問い合わせてみたら、きちんと丁寧なお返事が返って来ました。
なかには、【】が違っていただけで非承認と言うのもあって、そこだけで内容は見ていないと言われたので
次の募集で【】だけ直して投稿したら承認されたこともありました。
他には、得意分野なのでよく読まずに書いたのが悪かった、クライアントさんが書いておられる質問に添っていなかった
というのもありました。
どの方にも内容をボロクソに言われたことはありませんが、この暑さでちょっとバテ気味なので、なぜ承認されなかったか
というのを問い合わせる気力がないんですよね。
それと、この前、おすすめ作品とかの募集を見て投稿したのですが、追記があって
マイナーな作品はご遠慮くださいと書かれたので、えっ?と思いました。
いまどきマイナーも何もないんですけど、クライアントさんがその分野をよくご存じでなかったのだと思います。
メッセージで、そのことも伝えた上で謝ったけど、お返事がなくてこんなの初めてでした。
承認はされたけど、後味が悪くて、それも問い合わせを躊躇する原因、イライラする原因だと思います。
まあ、なんとかがんばります。